Friday, 27 March 2009

サンタクロース論


おはようございます
早速、

サンタクロースは、きっとどのこどもも愛してなんかない
と、思い立ったので
いや、思いついた
というより、行き着いた
のですね
だってさー
完全なるキャッカンテキ思考の持ち主でハクアイでエガオでガンバリヤさんで
どう考えたって
ほんとのほんとに考え抜いてみたって
シュカンテキな感情がないんだもの

考えてみてみてよ、例えば
'You are cute one. So, I will give it to only you!'
He wouldn't say it would he?
なんていうかきっとそういうところでの感情があってはならない人物なんだとおもいます

将来的にサンタクロースをめざすのもいいな、なんて思ってたものとしては
複雑ですが、超人的なもの故
よりいっそう難しそうだな、と気付かされました

あの人が大好きで
あっちのひとはあまり好きでなくて
そこのひとなんてなんか嫌で
常にじぶんの感情と思考にしはいされていて
なかなかキャッカンテキになれません
わたしとひとの関係においても
関係に重きをおくというよりも
関係を考えているじぶんの状況に重きをおいている
そんな感じです
いつか
きーっといつかもうすこし関係そのものを考えられたらな、と思う
そこが治しどころなんだな

サンタクロース論にもどると
つまり
こどもを愛す=シュカンテキになる=感情が入る=びょうどうでなくなる not equal サンタさん
それとも
にんげんにはできないほど一遍にみんなを一斉に大好きになれる=サンタさん?

最近ちくちくしてます



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